豊川市観光協会HOMEへ
常春山 玉林寺


常春山 玉林寺
寺伝によると、延徳3年(1491)に義三という僧によって開かれたといわれております。そのころは臨済宗の寺院でしたが、現在は曹洞宗となりました。

樹齢600年以上と推定される大きなクスノキが有名です。

大クス

樹齢600年以上と推定されるクスノキ。目通り8.63メートル、接地根周り19.30メートルに及ぶ巨木です。
樹冠の広がりは18メートルもあり、樹勢は極めてさかんです。
玉林寺が創設された延徳3年(1491年)には既に樹齢100年を経過していたことになります。
とよかわの発展を見守ってきたこのクスは、自然豊かなこの街の人々に今も愛され続けています。
昭和43年に豊川市の天然記念物に指定されています。

常春山 玉林寺案内

■住所
豊川市麻生田町松原26
■交通
・JR飯田線「三河一宮駅」下車 徒歩約30分
・東名高速「豊川IC」より車で約5分
■問い合わせ
玉林寺
TEL:0533-86-3356
場所を調べる周辺のお店を探す
常春山 玉林寺フォト

より大きな地図で 豊川市観光マップ を表示


ただいま口コミ情報を表示できません

こちらは口コミ情報になります。
要望、ホームページ不備などの口コミ情報以外は削除させて頂きますのでご了承ください。
また、口コミ情報以外は直接観光協会にお問い合わせください。
■豊川市観光協会問合わせ先:(0533)89-2206

豊川市観光協会ホームページへ場所を調べる周辺のお店を調べる玉林寺トップへ
Copyright (C)2010 豊川市観光協会 All rights reserved.