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東上御番所跡


東上御番所跡
東上御番所は分一番所と呼ばれ、江戸幕府の財源とするため、川を下る船の積み荷に対する分一税を徴収していました。
寛永二十年(1643)に代官鈴木八右衛門(陣屋−牛久保)の時に接地され、明治維新に廃止されました。

「東上御番所跡」の碑は、この80m南、伊那街道沿いの御番所跡地に建てられていましたが、豊川の改修により河川敷となったため、平成元年に移されました。


東上御番所跡案内

■住所
豊川市東上町宮沢
■交通
・JR飯田線「東上駅」下車 徒歩約10分
・東名高速「豊川IC」より車で約15分
■問い合わせ
豊川市観光協会
TEL:0533-89-2206 FAX:0533-89-2276
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