三河国分寺跡
豊川市八幡町本郷31
名鉄国府駅下車 徒歩20分
三河国分寺跡は、天平13年(741)の聖武天皇の詔勅によって建てられた官立の寺の跡です。現在、建物は残っていませんが、基壇や礎石の一部が発見されています。
その上に建てられている国分寺には銅鐘が伝わっています。
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ガイドマップK-7
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